『週刊女性』 (主婦と生活社・刊/12月1日号)に掲載されました



11月2日「すてきな奥さん」主婦の友社 
P50・51・52・53に掲載です。


夫や子供も収納しやすいラクチン収納の法則

吉田式収納のコツ 

@3歳の子でもわかるシンプルな収納にする。

  しまう方法や場所が複雑だと、自分はよくても家族は続かない

  日常生活の動線に合わせて、なるべくシンプな収納を心がけるべき。

Aジャンルよりもタイミングを重視すべし

  皿は皿、マグはマグどうしで・・・
ジャンルごとの収納にこだわると
使い勝手悪くなる。同時に使うモノを一緒にいまう。

Bどんなものにも置き場所をきめ、家族の”チョイ置きを”防ぐ
  一時的にしまっておくスペースを作っておく。そこだけはモノを
置きっ放ししても、OKと決めておけば部屋全体がちらからない


と書いています。

やはり、上手にまとまっているのに感心しています。



写真の左上中央の、緑、黄色の『容器』

調味料の記事です。
私の言葉の吹き出しで、出すから散らばるのよ。1か所にマトメテしまっておきましょう。」

とあります。

私の経験ですが、調味料をそのまま出して、使っていたら、油でベトベト。

持つところがなくなり、拭いてもとれなくて、困ってフード付きの入れ物に入れ、使いましたが、
そのフードつきも油ポくなり、掃除をしてもとれにくく、今ひとつ。

それ以来、調味料は外に出さないことにしました。

それから考えました、

引き出しの大きさに合わせて、買う。

これは良かったです。

動かせないモノに自分があわせる。

その学びは、日付けをつけることで、また、得がありました。

その他は、鮮度が一目でわかる。(ゴマアブラ等)

買い置きのタイミングがわかる。(特売を見逃さない)

片手で料理ができ、楽。

直ぐにしまえる。など。

鮮度の良いモノを買え、買い物楽しみもあり、本当の節約生活が出来ました。